Reality21’s blog

現実にあった許せない事実

ストーカー超ドブス、超キモイ! 二度と来るな!

その1

俺が、大学3年生のときの出来事。

○○ノ愛好会というサークルに入ったところ、そこに、「今まで見たこともない、遭ったこともない、極めて気持ち悪すぎる」超ドブスがいた。

「うわっ~、何だ、この超ドブスは・・・。気持ち悪りいなぁ~。こんな超ドブスに言い寄られたら、その男は世界一の不幸者だぞ。」と、そのとき、俺は思った。

 

)因みに、「超ドブス」とは、その名のとおり、「ドブスを超えたドブス」である。すなわち、「世界で最も醜い女の集団のうちの一人」という意味である。

 

運悪く、俺は、世界一の不幸者となってしまった。そうである。あの超ドブスがストーカ行為をし始めたのだ。

事のいきさつの詳細は面倒くさいので、要点だけ述べる。

電話は何度もかけてくるわ、強引に会おうとするわ、いいかげん、超気持ち悪いので、そのサークルは、すぐに退会した。

背は極めて低く、140cmあるかないか位である。樽のような体形で、脚と腕が短く、歩くと、横に「ぶよん、ぶよん」と横揺れしながら歩く姿は、「これは、人間か?」と思えるほど、醜い姿であった。顔はでかく、髪はつやのない天然パーマ。前歯2本が、金歯で汚い。外見は、例えると、汚く悪臭ぷんぷん臭う「うんこ」そのものであった。

「化け物」と言ってもよい。よくもまあ、あんな醜い姿・形で、男をナンパしようとする心理がわからん!

 

とにかく、超大迷惑であった。年賀状が来たが、すぐに破り捨てた。

次の年も、年賀状が来た。すぐに破り捨てた。

退会後、無言電話をかけてきたが、超気持ち悪かった。

こんな体験は、二度としたくない!

 

その2

ところがである。こんな体験を二度することになった。

大学3年生のときから、随分と年数が経過し、ある運送関係のアルバイトをしていたときの出来事である。

これも詳細を述べるのは、面倒くさいので、要点だけを書く。

 

今度は、親子ほども年の離れた「超ドブスばばあ」にストーカ行為をされた。

当時、70歳代の「気持ち悪いばばあ」である。顔がでかく、背が低く、樽体形で、左ほほに、でかいシミが出来ていた。ごわついた老人肌で、銀歯だらけ。虫歯菌と歯周病菌が、うじゃうじゃいるような、汚い口。髪は、茶色で、染めているだろうが、白髪で染めても、黒にはならず、茶色であった。妖怪「砂賭けババア」によく似ていた。

動物に例えると、「ハエ、うじ虫、ゴキブリ、ボウフラ、ダニ、しらみ」であり、車に例えると、うんこのいっぱい詰まった凄まじく悪臭のする汚いバキュームカーか、異臭・汚臭のする汚いゴミ収集車。

その職場は、すぐに辞めた。

退職して6か月後、あの超キモイばばあが、無言電話をかけてきた。

「はい、もしもし」と言ってから、約10秒間、何もしゃべらず、ただ、テレビの音声のみが聞こえてきた。10秒後に、ばああが電話を切った。そのときは、あの超キモイばばあとは思わなかったが、あとで「あの汚い老婆」とわかって、「うわぁ~、やだー、キモイ! おぇ~」と叫んだ。

 

こんな「化け物」らに、ストーカ行為をされるのは、もう未来永劫、嫌だ。

てめえら、もう二度と来るな!